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BRUTUSの企画で準グランプリを受賞

12月2日発売の雑誌ブルータスの企画『日本一のお取り寄せを探せ!』ご当地チキン部門にて、チキンペッカーの「若鶏の炭火焼き」が準グランプリを受賞しました。
審査員の音楽プロデューサー 松任谷正隆さんは「ようやく好みがわかりました。1位は若鶏の炭火焼き。心地よい余韻が残る。」エッセイスト酒井順子さんは「オーソドックスでおいしい。これぞ王道って感じですね。」とコメントいただきそれぞれ1位、3位で投票いただきました。ありがとうございます。

媒 体:「BRUTUS」(ブルータス)
出版社:マガジンハウス
発売日:2019年12月2日
ウェブサイト:https://magazineworld.jp/brutus/brutus-906/

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商 品:若鶏の炭火焼き
価 格:870円(税込)
商品紹介:チキンペッカーの看板メニュー「若鶏の炭火焼き」
十勝・中札内産の契約農場で飼育された安全、安心の若鶏を北海道産なら炭の炭火で丹念に焼き上げた逸品です。この商品は若鶏の半身分(もも、むね、手羽)がセットされており、各部位毎の美味しさが味わえます。
焼鳥とは比べようもないほど大きくカットされたチキンペッカーの炭火焼きは、備長炭のような固く強い火では黒コゲになってしまうため、道産なら炭の柔らかく優しい火でじっくりと20分〜30分かけて焼き上げていきます。
手羽、むね肉、ももと大きさも形も異なる肉を、特注の焼き台とはいえ、場所によって火力の異なる炭火で仕上げる様は、まさに職人の技。皮に傷をつけないよう医療用のピンセットを使用し、細心の注意を払って焼き上げます。開店3時間前から火をおこし、その日の湿度や気温にあわせた火力の調節に気を使っています。

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